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くまがやピンクリボンの会

Concept

NPO法人くまがやピンクリボンの会 設立のご挨拶

​謹啓  若葉萌えいずる頃となりました。
皆様におかれましては益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。
さて、このたび、私ども「くまがやピンクリボンの会」は特定非営利活動法人(NPO法人)の認証を戴き、去る平成28年4月14日をもって法人登記が完了いたしました。
 
皆様方にはすでにご存知頂いております通り、当会は2008年5月の創立以来、乳がんの早期発見・早期診断・早期治療の大切さを伝えるため、「ピンクリボン・デーinくまがや」を始め、数々の啓発活動をして参りました。
 
平成26年度からは、埼玉県初のがん教育「生命(いのち)の授業」に取組み、熊谷市立小中学校の他、埼玉県内県立高等学校、大学付属小学校などで「サバイバー(がん体験者やその家族)が話す授業」を展開しています。
さらに本年度は、熊谷市と行田市にて委託事業としてがん教育を継続させて頂くこととなりました。
 
今やがんは日本人の2人に1人が発症し、3人に1人ががんで命を落としています。
がんの正しい知識と理解を広めるため、そして、今後、皆様のご期待に沿いますよう、NPO法人スタッフ一同全力を挙げて努める所存で御座います。
何とぞ、格別のご支援、ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。
まずは、略儀ながらごあいさつ申し上げます。

謹白

 
平成28年5月吉日
 

NPO法人くまがやピンクリボンの会
代表理事 栗 原 和 江
 

代表理事 栗原 和江 のプロフィール
NPO法人CNJ認定乳がん体験者コーディネーター、日本乳癌学会準会員、日本乳癌検診学会会員、埼玉県がん対策推進協議会委員、埼玉乳がん検診検討会世話人、認定NPO法人乳房健康研究会ピンクリボンアドバイザー上級、がん教育認定講師

「所信表明」

 2023年5月27日に行われた総会での代表の所信表明

第7期総会

ぶれない思いを繋いでいきたい。 
支え合う気持ちが つながる元気に! 検診率100%を目指して!
NPO法人くまがやピンクリボンの会第7期総会 代表あいさつ 

私が乳がんサバイバー(survivor・生存者、経験者)になり622日で16年。
くまがやピンクリボンの会を立ち上げたのが2008年5月10日
設立から今日(こんにち)で丸14年が経ちました。
当会はNPO法人となり7年になります。
理事・運営委員のみなさまが、当会の活動を根本から支え、また、賛助会員の皆さま方のおかげで啓発活動は成り立っています。
昨年度に引き続き、2022年度はコロナ禍で何ができるかと頭を悩ませた1年でもありました。感染防止対策を徹底させながら「できること」を継続して参りました。
 
弊会の大きな柱のひとつが「がん検診受診率」のアップです。
令和412月発表の埼玉県人口動態概況(確定数)によると、埼玉県の死亡原因の第1位が「悪性新生物」であり20,576人が「がん」で命を落としています。昨年よりさらに113人増えています。その中の乳がんで亡くなられた方は926人、前年度は850人でいたから、126人増えています。
(気管及び肺がんは4,061人ですが前年より75人減っています。ですから県全体の死亡増加数のすべてが乳がん患者ということになるわけです)
一方、わが町熊谷市では、令和元年乳がん17人・子宮頚がん9人、令和2年乳がん33人・子宮頸がん12人もの女性、熊谷市民が命を落としています。年間では、586人(前年より23人増加)もの市民が「がん」で命を落としている現状を他人事ではなく、自分事として考えてもらいたい。
また昨年12月、AYA支部長の藤井みゆきさん(享年36歳)が天国に召されました。昨年の総会でAYA支部活動の所信表明に熱い想いを語ってくれたことが鮮明に思い浮かびます。誠に無念でなりません。
 
この60年でがん患者は4倍に増えています。
当たり前のように皆様が知るところとなったがんは「2人に1人」が罹患する、ですが、その分、働くサバイバーが増え続けているのです。
AYA世代はまさに人生のターニングポイントがたくさんある世代です。就職、恋愛、結婚、妊孕性(妊娠)などライフステージ毎に様々な社会問題と向き合わねばなりません。
埼玉県では39歳以下のがん患者823人(令和3年度)、熊谷市では直近5年間で15人の若い世代が命を落としています。
例えば熊谷市の乳がん検診受診率が1%減ると約600人の方が検診を受けなかったことになります。
弊会はがん検診の受診行動への後押し、早期発見早期治療のすすめ、そして、サバイバー支援を継続し、がんで悲しむ家族やみなさんがひとりでも減ることを願ってやみません。
 
【がん教育・生命の授業】
埼玉県初のがん教育「生命の授業」も熊谷市、行田市の委託事業となり10年目を迎えることが出来ました。コロナ禍でありながら授業の必要性をご理解くださり、「学びを止めるな」と、継続を英断くださった両市の教育委員会や保健センターに心から御礼を申し上げます。また、県内では越谷市、嵐山町、川越市、川口市へと拡がりを見せています。「対面式」「オンライン授業」さまざまな形態をとれるようにもなりました。
また3月には、「社会に出る高校生のために贈り物として授業をして欲しい」とのラブコールを頂戴し、埼玉県立坂戸ろう学校で初の授業が実現しました。スタッフは手話通訳者の本澤久美子運営委員から事前に手話を学び、自己紹介することもできました。特別支援学校を含め様々な環境の子どもたちが平等に「がん教育」が受けられるような働きかけも必要だと思っています。
さらに、PTAや企業様向けの「大人のがん教育」にも力を入れていけたらと思います。
埼玉県主催の「がん教育研修会」を受講すると共に、今後も時代に沿った、エビデンスに基づく、がんの正しい知識を学び、真摯に授業に取り組んで参りたいと思います。
小児がんで逝去した大﨑利枝ちゃん、授乳期乳がんで逝去した藤井みゆきさんのメッセージをしっかり伝えていきましょう。
 
【サバイバー茶話会・がん体験者の集まり】
サバイバー茶話会も熊谷市、東松山市、川越市等で定期的に開催し、新型コロナウイルス感染対策を万全に取りながら時間短縮バージョンで開催して参りました。
また、近年、がん治療にともなう患者さんへの経済的な負担「経済毒性」の問題が深刻化しています。
それに対し、どのように捉え、解決していけばよいのか。「がんによる障害年金の受給」など社会保険労務士やFP、ケアマネージャーなどと患者を繋ぎ、それぞれの立場からフォローアップして頂いています。
特にAYA世代では「介護保険適用外」(がん患者は40歳から介護保険が使える)になりターミナルケアへの手厚い看護が、経済ひっ迫に繋がる現状があります。
弊会のピアサポート活動は「行政の隙間を埋めている」のではないかと思います。
ピアサポーターはそれぞれ自己研鑽を積み、「がん哲学外来コーディネーター」や「ピンクリボンアドバイサー」資格を取得するなど努力をこれからも続けていきたいと思います。
 
【全国的な動き】
当会全体としての動きとしては、これまでに厚生労働省への「冷却装置の保険適用要望書」、「インプラント保険適用署名活動」「高濃度乳房告知に向けての要望活動」「女性のがん検診対策に関するヒアリング」。そして、リンパ浮腫ネットワークジャパン(リンネット)による「第4期がん推進基本計画へのリンパ浮腫の要望書」に全国患者会の1つとして連名。昨年年9月、リンネット岩澤玉青代表により厚生労働大臣、厚生労働省健康局長、厚生労働省がん・疾病対策課長などに、送付・提出いたしました。
ほかに、「埼玉乳がん検診検討会」「熊谷市共同参画をすすめる会」「オンコタイプDX検査 保健適用署名活動」、超党派による「乳がん・子宮頸がん検診促進議員連盟」「HPVワクチン推進議員連盟」に当事者として出席しています。
また、横の繋がりとして「NPO法人子育てネットくまがや」様、「認定NPO法人子宮頸がんを考える市民の会」様、「認定NPO法人乳房健康研究会」様、「NPO法人care nation」様に大変お世話になっております。
昨年に引き続き10月の世界的なピンクリボン月間には地元のコミュニティラジオ「FMクマガヤ」にて啓発番組を企画しています。スペシャルゲストをお迎えし明るく楽しく放送して参ります。
こうして地元との強力なつながりができることは本当に光栄です。
 
【啓発ライトアップ】
熊谷市の国宝聖天様の貴惣門と平和の塔のピンクリボンライトアップ、熊谷駅北口、熊谷次郎直実公のLEDライトアップは1ヶ月間、行われました。行田市忍城をピンク色に染める啓発ライトアップに多くの県民みなさまが足を運んでくださいました。
昨年度は新たにAYA支部が中心となる川越市の最明寺でのライトアップ啓発イベントが実現できました。
また、個人事業主の社屋(小林歯科医院様、ダスキンまつざき様、ヤクルト様)のライトアップも徐々に増えて参りました。今後はさらに個人宅でのライトアップも大歓迎していきたいと思います。
イベントの成功にはひとり一人の熱い気持ちが必要です。
どうかたくさんの市民県民が本年10月、熊谷、川越の地に足を運んでくださるように努力しましょう。
 
本日お揃いの皆さんは当会の要です。
医療は日進月歩です。医療情報に関わる私たちは常に正しい知識も持たねばなりません。学会等、研修に進んで参加し、「乳がん」ついて最低限の知識を共有し、正しい情報提供に結び付けていくことが必要です。そのためには、私たち自身がヘルスリテラシーを高めていくこと必須となります。
運営委員の自己啓発により力を入れていきたいと思います。
と同時にアンコンシャスバイアス(無意識の根拠のない思いこみや偏見)など日常にあふれ、誰にでもあるものを、しっかり意識しながらスタッフ一同、前を向いて歩いてまいります。
「やればできる」、そう信じています。
 
ありがたいことに活動の幅が拡がりつつありますが、初心忘るべからず
なぜこの会を立ち上げたのか、何のために私たちは活動をしているのか、
そして、これから当会がやるべきことを見極めながら、地道に限りなき前進をしていきたいと思います。
そして、様々なご縁を頂きありがたい限りですが、奢ることなく、常に謙虚でありたいと思います。
先に逝ってしまった16人の仲間たちがきっと見守ってくれていると思います。
彼女たちと同じ悲しみを繰り返さないために
ピンクリボンの意味を知っていただくこの活動がどうか末永く続いていきますように願ってやみません。
 
埼玉が生んだ詩人・宮澤章二の『行為の意味』から抜粋したフレーズ
「こころ」は だれにも見えないけれど 「こころづかい」は見える
「思い」は 見えないけれど 「思いやり」は だれにでも見える

 
これからもどうぞよろしくお願い致します。
長くなりましたが、以上、代表あいさつとさせて頂きます。
ありがとうございました。
 
 
                     2023527
                     NPO法人くまがやピンクリボンの会
                        代表理事 栗 原 和 江
 


活動の目標

Goal

「くまがやピンクリボンの会」

192636098_4349591498394018_412555706426315441_n.jpg 乳がん検診に行きましょう 194573712_4349591711727330_3904076391371100675_n.jpg 総会で今後方針を話し合い img20210831163047089920.jpg 平和の塔&喜惣門 ピンクリボンライトアップ
 

くまがやピンクリボンの会

「くまがやピンクリボンの会」ホームページに訪問くださりありがとうございます。
 
当会は20085月に埼玉県熊谷市に設立しました。
 
活動のビジョンは「乳がんの早期発見・早期診断・早期治療の大切さを伝える」というもので、「いつ自分に起こるかわからない」、乳がんを自分の問題として意識してほしいというものです。
 
がん患者たちは自らのことをサバイバー(survivor・生存者、がん体験者)と呼んでいます。患者は、外科的手術や化学療法(抗がん剤)を無事に終えても、再発や転移の心配から解放されるのに最低で10年。

 

乳がんは十年戦争

ピンクリボン( Pink Ribbon)とは、乳がん撲滅、検診の早期受診をおすすめするシンボルです。 202110月現在 9人に1人(日本乳癌学会発表数値)が乳がんを発症しています。
年間では約 95,000人が発症し、毎年約 15,000 人が命を落としています。
そこには「 10年戦争」と云われる乳がんの現実があります。早期発見、早期治療につながる検診率向上が必須となっています。乳がんは個人だけの問題ではありません。
パートナーとしての男性にも知ってもらいたい。そんな想いで 2008 5 月の設立以来、啓発活動を続けています。

あなたの大切なひとの笑顔をどうか守ってあげてください。
 

乳がんは十年戦争


ピンクリボン( Pink Ribbon)とは、乳がん撲滅、検診の早期受診をおすすめするシンボルです。 202110月現在 9人に1人(日本乳癌学会発表数値)が乳がんを発症しています。
年間では約 95,000人が発症し、毎年約 15,000 人が命を落としています。
そこには「 10年戦争」と云われる乳がんの現実があります。早期発見、早期治療につながる検診率向上が必須となっています。乳がんは個人だけの問題ではありません。
パートナーとしての男性にも知ってもらいたい。そんな想いで 2008 5 月の設立以来、啓発活動を続けています。

あなたの大切なひとの笑顔をどうか守ってあげてください。
早期発見

相談早期発見・早期治療

早期発見、早期治療につながる検診率向上が必須となっています。
乳がんは個人だけの問題ではありません。
パートナーとしての男性にも知ってもらいたい。
そんな想いで啓発活動にスタッフ一同、取組んでいます。

乳がん検診

個人だけの問題ではありません。

乳がんは個人だけの問題ではありません。「ママが元気!」「妻が元気!」「母親が元気!」「娘が元気!」「パートナーが元気!」であることが周りのひとの幸せに繋がります。またこのイベントが、「街」と「ひと」を繋ぐというコンセプトになればと思います。「ひとが元気」なら「街」が元気であると思います。


くまがやピンクリボンの会 プロフィール

Profile

 

代表 栗原和江
設立 2008年5月 埼玉県熊谷市にて

  2021年10月現在 会員数160名 (一般企業様、個人会員様)他、登録がんサバイバー約100名
趣旨に賛同した一般市民らが参加してくださっています。男性の会員もたくさんいます。
がんサバイバーは乳がん、子宮頸がん、卵巣がん、子宮体がん、胃がん、白血病、悪性リンパ腫、喉頭がん、肺がんなど様々ながん種の皆さまがいらっしゃます。

 

 栗原和江プロフィール
日本乳癌学会準会員 ・日本乳癌検診学会会員 ・埼玉県がん対策推進協議会委員 ・埼玉県がん教育部会委員 ・認定NPO法人乳房健康研究会ピンクリボンアドバイザー上級 ・がん教育認定講師
NPO法人キャンサーネットジャパン認定乳がん体験者コーディネーター

 

 登録団体
*熊谷市市民活動支援センター登録団体
  (同支援センター内にピンクリボンオフィス設置)
 *くまがや共同参画を進める会登録団体
 NPO法人子育てネットくまがや 正会員
 Over Cancer Together~がんを共にのりこえよう~ 協力団体

 

主な活動
学校教育の場にがん教育の普及
サバイバー(がん体験者) 茶話会を開催「毎月開催」
サバイバーとその家族への 精神的ケア
医療の 最新情報の提供
「ピンクリボン・デーinくまがや」開催
乳がんセミナーを開催「年間50回程度実施」
その他
  企業、各地のイベントに参加
 イオン黄色いレシートキャンペーン登録(半年に一度)

乳がん検診率100%を目指して

 
沿革

2008年  5月 市民活動団体として「くまがやピンクリボンの会」設立
2008年10月 東京ピンクリボンウオークに参加(以降毎年参加)
 日本乳癌学会、日本乳癌検診学会、日本臨床腫瘍学会、がん哲学外来、リレー・フォー・ライフ、KSHS全国大会等に出席(年1回)
2010年   第1回ピンクリボンデーinくまがやを開催(以降毎年開催)
2014年   埼玉県初のがん教育「生命(いのち)の授業を開始
2015年  6月 がん教育委託事業となる 熊谷市、行田市、越谷市、嵐山町等
2016年10月 LINEスタンプ「マンマちゃん」登場 販売開始
2017年  9月 ニューヨーク研修 埼玉新聞5回連載
2017年10月 行田市忍城ピンクリボンライトアップ(以降毎年)
2017年10月 1日~2018年1月5日 熊谷駅正面口階段アート「検診でつながる命」
2018年  9月 熊谷市に乳がん啓発懸垂幕を寄付
2019年10月 第10回記念大会は国宝聖天様をライトアップ(以降毎年)
      熊谷駅前ピンクリボンライトアップ
2019年12月 「埼玉県人会善行賞」「第63回埼玉公衆衛生大会団体賞」
2021年12月 ホームページを一新
2022年 5月 AYA世代支部スタート
2023年 4月 がん患者へアピアランスケア「ウイッグ助成金」スタート
2023年10月 子宮頸がんHPVワクチン男子へ助成金スタート

 

NPO法人くまがやピンクリボンの会

オフィス所在地

〒360-0033 埼玉県熊谷市曙町5丁目67番地 熊谷市市民活動センター

お問合せ連絡先

kumagaya.pinkribbon@gmail.com

運営委員

代表理事 栗原 和江   
理事 大﨑 幸恵・笠原 洋子・加藤 悦子
監事 森永 嘉子
運営委員 渡邊 明子・家永 宏美・酒井 眞由美・中島 千尋・
佐高 友恵・羽賀 登喜子・閑野 高広・小林 和代・
高橋 真澄・中村 信子・笠松 典子・高橋 美佳
内田 晴美・本澤 久美子・井出 徹
根岸 友香(本庄・美里支部長)

 Winちゃん(ウインちゃん)

 
winちゃん

”くまがやピンクリボンの会”のキャラクターです。
名前は「Winちゃん(ウインちゃん)」熊谷市民の皆様に公募でつけて頂いた名前です。
作者は著名なイラストレータの佐々木悟朗先生です。

がんに克つ、人生に克つ、
Win   ウイン

佐々木悟朗先生のプロフィール
1956年1月27日生まれ。
1978年、愛知県立芸術大学デザイン科卒業。
1981年、アートセンター・カレッジ・オブ・デザイン卒業。
1983年、NACC展ADC部門特選。
2000年、講談社出版文化賞さし絵賞。
第一線で活躍する東京イラストレーターズ・ソサエティ(TIS)会員
文星芸術大学デザイン専攻教授。
沖縄県立芸術大学非常勤講師。
書籍カバーデザイン、記念切手、CDジャケット、ポスター、絵本など作品多数
著書 「ライカ百景」枻文庫 「水絵を描く 佐々木悟郎」美術出版社 「水彩スケッチ」美術出版社 「Songs to Remember」ヤマハミュージックメディア 「20 Cherished Objects」Blue Sky Books/888 Booksほか多数


顧問医・顧問薬剤師のご紹介

黒住 昌史先生

亀田メディカルセンター乳腺科・病理 乳腺病理部長
埼玉医科大学総合医療センターブレストケア科教授
NPO法人埼玉乳がん臨床研究グループ名誉理事

福間 英裕先生

乳腺科主任部長
亀田メディカルセンター(千葉県鴨川市)
亀田京橋クリニック(東京都中央区京橋)

中村 信一先生

熊谷総合病院院長(熊谷市)

中川 彩先生

熊谷総合病院 乳腺外科(熊谷市)

山下 純男先生

こくさいじクリニック院長(深谷市)

竹内 幾也先生

たけうちクリニック院長(鴻巣市)

松本 裕史先生

羽生総合病院院長(羽生市)

中山 政美先生

医療法人うぶごえ会
ティアラ21女性クリニック院長(熊谷市)

薬剤師

富岡 信夫先生

トミオカ薬局(熊谷市)